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初めてのマリンスポーツならスキムボードがオススメ!

初めてのマリンスポーツ
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初めてのマリンスポーツなら
スキムボードがオススメ!

マリンスポーツと言っても、沢山の種類があります。

 

代表的なマリンスポーツ
・サーフィン
・ボディボード
・ジェットスキー
・ウェイクボード
・etc…
などなど、様々なマリンスポーツがあります。
夏になると、『海に行ってマリンスポーツをやってみたい…』と、思う人は少なくないはず。
 
今回は、初めてのマリンスポーツならこれがオススメ!ってやつを紹介します!
目次

初めてのマリンスポーツならスキムボード

スキムボード

 

私がオススメするマリンスポーツは『スキムボード』です!

 
かえで
スキムボードって何?
 
もみじ
10年ほど前に日本にやってきた、比較的新しいマリンスポーツだよ
 
日本では、まだまだ知名度が低いスキムボードです。
しかし、鉄腕ダッシュでも取り上げられたり、最近勢いが増してきているマリンスポーツでもあります。
流行を先取りするなら、今のうちに始めるのも一つの手ですね。
 
簡単にスキムボードを説明すると『走る・乗る・滑る』です。
 
かえで
いや…よくわからん…
 
もみじ
ウェーブスキムとフラットスキムで違うから何とも言えないです
 
以下の記事にまとめてあります。

スキムボードをお勧めする理由

遠浅海

 

初期費用が安い

スキムボードは初期費用が比較的安いです。

 

スキムボードは、『ウェーブスキム』『フラットスキム』に大きく分けられます。

この二つの違いについては以下の記事をお読みください。

ウェーブとフラットの違い

 

フラットスキムの場合、無料体験会なども、各地で開催されているので、無料で始める事も可能です。

無料体験会では、板を貸し出ししてくれるので、自分で用意するもので、高価な物は少ないです。

 

スキムボードで必要な物
〇ボード(無料体験の場合不要)
〇濡れてもいい靴(マリンシューズがオススメ)
〇濡れてもいい服装
最低限必要な物はこれだけです。
基本的に、買わなくても済むと思います。
靴はサンダル等、足を怪我しやすいもの以外なら何でもいいです。
 
後、必要なのは、『着替え』や『飲料』、必要なら『シャワー』程度でしょうか。
 
もし、ボードを自分で買う場合
 
ボードの値段の目安
ウェーブスキム:3万円~
フラットスキム:1万~
 
勿論、最初は安いボードでいいと思うので、3万くらいの、少しいいボードを買う事をおすすめします。
フラットスキム用とウェーブスキム用では、板の性質がかなり違うので、購入する時、間違えない様にしましょう。
 
初期費用
0円~
 
 
かえで
よくよく考えると、初期費用0円~ってすごいな…

溺れる心配が低い

以下の記事にスキムボードの概要は書いてあるので、気になる人は読んでください。

スキムボードとは?

 

スキムボードは基本的に、砂浜~波打ち際で行います。

サーフィンの様に、沖に出ていくわけではないので、溺れるという心配は低いです。

 

ウェーブスキムは、波に向かっていくので、少し危険度は増しますが、フラットスキムの場合は、水の薄い場所でしか行わないので、水が苦手な人でも、始めることが出来ます。

 

界隈の人がやさしい

スキムボードは、日本ではまだまだ知名度が低いマリンスポーツです。

 

その為、スキムボード界隈では、歓迎してくれる人が非常に多いです。

instagramなどのSNSでも、皆さんがやさしくしてくれます。

私が、スキムボードを始めた時も、『今度一緒にやりませんか?』と声をかけられました。

 

皆さんやさしく、無料体験会などに行くと、乗り方や技などを教えてくれるので、スキムボードはお勧めです。

 

無料体験会が気になる人は「Instagram」で調べてみると、出てきます。

オススメのボード

スキムボード 写真2

ここまで読んで、スキムボードをやってみたくなった、という人の為に、オススメのボードを紹介します。

 

ウェーブスキム用ボード

 

初心者におススメするウェーブスキム用のボードは「ミニデザイン」です。

 

 

おススメする理由
〇比較的安価
〇スキムボードに必要な性能は満たしている
〇筆者自身が使っている
 
スキムボードで有名なメーカーに『マザー』というブランドがあります。
マザーは日本人に使いやすいボードを販売しているメーカーです。
ミニデザインはその『マザー』の姉妹ブランドで、比較的安価で、質のいいボードが入手できます。
 
ウェーブスキムボード初心者にはうってつけの商品になります。
ちなみに、筆者自身もスキムボードを始めたばかりですが、こちらのボードを使用しています。
 
購入する前に、ボードの詳細をきちんと読んでください。
適正体重なども記載されているので、自分に合ったボードを購入するようにしてくださいね。
 

フラットスキム用ボード

 

フラットスキム用のボードでおススメするメーカーは「DB」です。

 

DBskim

 

自分自身で、好みのデザインのボードを注文することが出来ます。

※もちろん、オーダーメイド以外もあります。

 

フラットスキムでは、このDBのボードを使っている人がとても多いですね。

フラットスキムボードでも、ボードの形状等で、性能が変わってきます。

性能の違いについては、また別の記事で書かせていただきます。

 

さぁ!海へいこう!

スキムボード 写真1

 
もみじ
今日行ったスキムボードで、良い感じの写真取れたんで載せときます。

スキムボードは比較的安価で始められることが魅力の一つです。

ボード1枚持って、海へいきましょう!

※ちなみにフラットスキムは水溜まりさえあればできます

 

スキムボードとは別ですが、海に持っていくと便利な物も別の記事でまとめていますので、是非読んでみてくださいね。

海に持っていくと便利な物12選

 

P.S

本日スキムボードの練習に行ってきました。

まだまだですが、私も頑張ります!

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この記事を書いた人

1998年生まれ(男性)
15歳の頃に技能や技術について学び始める
現在は『技術職・技能職』にて仕事中
数年前からスキンケアにハマり、毎日メンズスキンケアについて研究中。
趣味として『ブログ』と『Youtube』を運営

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